箱根駅伝

箱根駅伝2023に向けた各大学の展望

2022年の箱根駅伝は、青山学院大が2位の順天堂大に10分51秒の歴史的大差をつけて圧勝に終わりました。近年、戦力の均衡化が進む大学駅伝界で、これほどの大差がついたのは本当に驚きです。 本来であれば優勝候補の本命であった駒澤...
箱根駅伝

2022年箱根駅伝に圧勝した青山学院大学の区間配置について考えてみる

出典:東京箱根間往復大学駅伝競走公式サイト 第98回東京箱根間往復大学駅伝競走大会(2022年箱根駅伝)は、青山学院大学の記録的な圧勝に終わりました。 前回2021年大会では往路でブレーキが続き、往路12位と大きく出遅れ、復路...
箱根駅伝

2021-2022年大学駅伝における青山学院大学の展望と注目選手の動向

出典: 新型コロナ禍も一旦、休息状態(?)となり、2021-2022年の駅伝は前年とは違い無事に全て開催できる見込みとなってきました。 男子の三大大学駅伝の初戦、出雲大学駅伝は東京国際大学の初出場初優勝という結果となりましたが...
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市民マラソン大会

びわ湖毎日マラソンの後継大会案が浮上!開催時期は?コースは?

びわ湖毎日マラソンは、2021年2月28日に開催された第76回大会をもって廃止となり、大阪マラソンに吸収されることになりました。 この最終大会で富士通の鈴木健吾選手が日本記録を大きく更新するという快挙があったのにも関わらず廃...
箱根駅伝

出雲駅伝2021のコース、有力校のエントリー、区間配置予想などまとめてみた

10月10日(日)、いよいよ2021年大学三大駅伝の初戦、第33回出雲全日本大学選抜駅伝競走(出雲駅伝)が開催されます。 前年(2020年)は、コロナ禍の影響で中止となりました。新型コロナの影響は相変わらずというか感染者数で...
陸上競技

東京2020パラリンピック マラソンまとめ

コロナ禍により未だ開催に向けて不安が続く東京2020オリンピック・パラリンピックですが、ここにきて代表選手も最終決定してきています。 そんな中、パラリンピックのマラソン代表も最終決定されてきています。オリンピックマラソンと比...
ガジェット

まだまだ続くコロナ感染社会。在宅勤務民にはモニタ・キーボード・ヘッドセットの購入がおすすめ

新型コロナの感染拡大が止まりません。。昨年の今頃、1年後もまだ収束の兆しが見えない状況が続くと考えていた人がどれほどいたでしょうか。 医療に従事・関係している方々、また飲食業を始めとして事業に大打撃を受けている方々にとっては...
ランニングシューズ

アシックスが満を持してシリアスランナー向け厚底シューズを投入!METASPEED Sky & METASPEED Edge

出典: 2021年の現在、陸上長距離のトップランナーが履くシューズブランドは、ほぼナイキに席巻されています。その状況はアシックスをはじめとする国産ブランドを愛するランナーにとってはかなり悲しい状況と言えるでしょう。 何し...
ライフハック

eo光から楽天ひかりへの移行顛末記

皆さんは自宅のネット回線はどこの業者を使ってますでしょうか? ウチは10年ほど前に現在の家に移ってからずっとeo光を使っていました。特に不満も無かったので。 しかし昨年末に突如、お金の節約・運用に目覚めまして(なにか経済的な問題が発...
2021.07.17
箱根駅伝

箱根駅伝2022に向けた各大学の展望

2021年の箱根駅伝は、駒澤大が最終10区で劇的な大逆転劇を演じて、13年ぶり7度目の優勝を果たしました。10区に入った時点では先頭を走る創価大との差は実に3分19秒。ほぼほぼ創価大の初優勝は確定と見られていました。 それがまさかまさか...
2021.11.10
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